本と波動 気持ちよい波動の本

本を購入するとき、どういう方法で選ぶかというと、フィーリングで選ぶ人がいると思います。例えば、本を手に取ったり開いてみたり、目で見た感じ方でこの本よさそう・・・とかです。わたしもそういう選び方をすることがあります。
本の感じ方は感覚的に軽い本やねっとりした重い本、気持ちよい本やその反対などさまざまで、本が持つ波動から来るものだと思います。自然に入ってくる場合もあれば、意識の指向性を持ったりして感じ取る場合もあると思います。感じ方はその人次第で、ある人にとっては気持ちよい本であっても、別の人にとっては遠ざけたい本ということもあるかもしれません。
本の波動についての推測ですが、概ねある種の理に沿っている内容はよい波動である可能性があると思います。また、本に宿る想念や関連づいたエネルギーに左右される可能性もあると思います。
一般的には本は実物で判断するのが一番だと思いますが、最近、ネット書店には本の画像データをクリックすることができることに気づきました。

書店での印象深い本

先日本屋さんでとてもよい波動の本に出会えたので書いておくことにします。その本が積んであるのが目に入ると体がすばらしい波動におおわれました。すごく主張がある本でした。手に取ると、やはりすばらしい波動に覆われ、びっくりしました。興味を持ったので中身は確認せずに購入しました。
後で確認するとよく売れている本で、その本屋で2位でした。みんな、同じように感じているのだなーと思いました。

後日追記:本を掲載していたのですが、波動の感じ方は人それぞれ、その後の感じ方の変化もあるので本の掲載は削除しました。

それから、実は最近、他ににもう一冊別の本で強い波動を感じた本があるのですが、畏れ多い感じもするので掲載は控えます。その作者は主流でなかったり謎とされている神々のタイトルの本を多く出されていて、何かの神に類する存在が関わっているかのようです。インターネット越しに見たところ、その本は昼と夜とで波動が変わるような気もします。

以上で本のページは終わりですが、また印象深い本に出会うことがあればUPするかもしれません。アイキャッチ画像は記事の中身とは関係がないですが、日光山系の山です。日光の山の写真は見ているだけで胸がすぅーっと気持ちよくなるのでのっけました。



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